クリスチャントゥデイ問題の真相

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2019年 02月 12日

【乙第2号証】匿名掲示板「2ちゃんねる」のスレッドの写し



ChristianTodayと救世軍山谷真少佐のガチンコ対決12

1 :名無しさん@3周年:2006/12/21(木) 12:18:51 ID:TxRl2hKQ
 救世軍の山谷少佐はキリスト教ネットの問題児である。
 話は2002年1月にさかのぼる。当時、フリーメイソン反対論者で有名な小石泉牧師(チャーチオブゴッド)が、ベストセラー「ハリーポッター」に子供用魔術教育の疑いをもち、警戒を呼びかけた。
 これを知った山谷少佐は、北海道の匿名牧師を装い、オカルトとフリーメイソンを擁護するために、ICF掲示板に実名で登場した小石牧師を、徹底的に糾弾した。
 見るに見かねた第三者が、救世軍創始者もフリーメイソンだった事実を指摘するや、名誉毀損、損害賠償請求の恫喝をもって相手を黙らせた。
 4年後、山谷少佐は、世界的クリスチャンメディアCTに攻撃の矛先を変え、方々のネットから集めた資料を翻訳して、統一協会の下部組織だと非難し始めた。
だが、CTから名誉毀損と損害賠償請求をちらつかされて、資料をすべてブログから削除した。怒りの収まらない少佐は、「情報省」(建前)と「23」(本音)のハンドル名の下に、2ちゃんねるでの文書公開作戦に出る。
 他国で公開されている資料を訳してコピペするのは違法ではないという考えの下に、CT攻撃資料を思う存分貼り付けた。
ところが、疑惑文書の掲載元である韓国長老派教会が文書削除に踏み切ったことから、事態は急展開を迎え、「情報省」は文書をすべて撤回して和解する用意があると書き出した。
 一方、本音山谷(23)は人格を豹変させ、CTを「異端」、「カルト」と罵倒し始めたため、オブザーバーのCT側代表は、ついに訴訟の決断をした。
 CT統一疑惑はとうに晴れ、JEA現理事長さえCTへ寄稿し続けている。それさえ認めず孤軍奮闘する山谷氏に未来はあるのか。

(続きは上記リンク先で。)


by sinso_christianto | 2019-02-12 01:40 | 被告側証拠


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