「なんと」さん(クリスチャントゥデイ批判者)へのコメント


  1. Mizota Michael Satoshi より:

    こんにちは。話題になってるので来ました。匿名性の件ですけど、別に構いません。

    ただ、いわゆる「被害者」への相談に乗るという名目である以上、主催者は実名(ないし主催者がだれかわかる程度である)でなければ、この活動自体の「安全性」に疑問符がつくのではないでしょうか。

    カルト団体の特徴として挙げられるのは「身分を隠して近づく」ということはよく言われていることです。

    身分を名乗らない、明確にしない活動には近づくな、というのが鉄則であるなら、私も同意です。

    ここも同じように、どんな人間がやってるのかわからない以上は、安全性を担保できていない、と私は思います。

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  2. ちなみに以下の表現が裁判後の「仮処分命令」では、「名誉毀損表現」として認められていますので、ご参照ください。簡単に言えば、クリスチャントゥデイあるいはジャン・ジェヒョン氏、関連団体に対して「カルト」「異端」「自称キリスト」などの表現を、相応の理由なく取ることは「名誉毀損」にあたる、ということです。「判決」の全文と、その後に判決以上の部分に関して行われた「仮処分命令における毀損表現」の全文を、ブログに掲示しておりますので、参考にしてください。

    >>この相談を受けて、小生は「これはおそらくカルト団体である可能性が高い」と判断せざるを得なかった。[毀損表現1番]

    >>「クリスチャントゥデイ及びその関連諸団体の異端嫌疑及びカルト疑惑は解消されなかった」[毀損表現12番]

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  3. 私としては、上記の「判決」を超える、さらにその後に出された「仮処分命令」も超える、「クリスチャントゥデイ=異端」、「クリスチャントゥデイ=カルト」、「ジャン・ジェヒョン氏=自称キリスト」と警告すべき「相応の理由」とは何か、をぜひここで聞きたいと思います。

    お教え願えれば幸いです。

    ちなみに、すでに結審した裁判で提出された証拠(またはそれに関連した証拠)をもとに主張されませんよう、ご注意ください。

    伝聞でも、他者の意見でもなく、「新らしく発見された証拠」をもとに回答してくださいますようお願いします。




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(追記)

lhconcernjp より:

元「張在亨氏に関する声明報道等再検証連絡会」から熱心にコメントを頂いたが、無益なコメントと判断して削除した。なお、山本隆久牧師によると、

疑惑があるということを広めるのではなくて、どこがどう正統的なキリスト教と違うのかということを説明することが大切だと私たちは考えています。

とのことである。


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実に不可解なブログです。

身元の分からない人間が「カルト被害者」を支援する、という姿勢。

私は信用できないですね。


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#장재형 #クリスチャントゥデイ

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by sinso_christianto | 2018-07-03 19:35 | 評論(クリスチャントゥデイ裁判) | Comments(0)